2020.04.21

ついに勤務回避シフトへ

4月21日(火曜日)ついに勤務回避シフトへ
専門家によれば日本国内、COVID-19の感染拡大から2週間程度で収束へ向かわせるため、理数モデルでは人と会う機会を8割減らすことが必須とされています。うちの会社では、総理の「最低7割、目標8割」を根拠にしてか、まずは昨日から7割の出勤回避を目標としたシフトで取り組みが始まっています。緊急事態宣言期間の5月6日まで。回避者は有給休暇を取るか、在宅勤務を選ぶことができます。
いずれにせよ、のんきに外出などはできないし、在宅の場合は実施業務内容の報告も求められます。
全国民が、それぞれの事情を押し殺して、早期の日常回復を願い、厳しい生活を自ら選択し実践しています。
一方、ネットには、そんなの関係ないというような方々の大勢での外出動画などが、汚らしい罵りの言葉とともにアップされたりもしています。
「小さな分断を煽るのではなく、大きな協調に向けて協力をしていく、そういう姿勢が我々に今求められているのだと思います」と大越健介キャスターがおっしゃっていました。まったくその通り。敵は「COVIT-19」。罵り合いに前向きな要素は微塵もありません。
とにかく、我々は勝つために、それも出来るだけ早く勝利を得るために、思いやりを持って前を向いて進まなければなりません。

思いやりを形にしたような歌があります。このBLOGのトップに固定している、今、最も好きな曲。自分のテーマにする、と言い切ってます。「You've Got A Friend」 キャロルキングが作り、ジェームステイラーへ送り大ヒットした名曲です。
トップの固定記事にも埋め込んでいるYoutube の矢井田瞳・秦基博のコラボ動画に触発され、同じようなものを作ってみたいと思いました。
歌姫との練習・録音が今はままならないため、まずは試験的に自分だけでやってみました。製作過程でのスキルは本番で活きるはずです。
 

「You've Got A friend」


Keyが上も下もきつい。ちょうどいいとこでやりたかったのですが、原音Keyに忠実にやってみました。結果、完全に色物と化しています。ミキシングは7つのトラックを作成し、重ねました。
うち1つは原曲のガイドトラックでミキシング時はミュートしてますので、実際は6トラック。
カウント、ギター1、ギター2、ギター3、ボーカル1、ボーカル2と極めてシンプルな構成での弾き語り。生一発どりでも
いけそうでしたが音圧や音質を少しでも上げるため重ね録りとしました。

今回、録画はiPhone8で6カットくらい録り、一部はRolandの無料スマホアプリ「4XCAMERA」にて2画面並び仕様としました。
アプリ内で頭合わせ調整ができないため、iPhoneの基本機能の動画編集でトライアル的に頭を合わせて下ごしらえしました。

最後はいつもの手順に戻り、Windowsの「Movie Maker」で動画と音声とキャプションを合成。
お遊びの割になかなか楽しく、気に入ってしまいました!

さ、元気出していきましょう!!

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2020.01.15

“You've Got A Friend”


1月15日(水曜日)

“You've Got A Friend”

2020年1月。今日からこれが自分のテーマ曲となる。

 
矢井田 瞳&秦 基博 版

 
本家、Carole King&James Taylor 版

暗唱できるよう、譜面見ずに演奏できるよう、今日から特訓。

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2019.12.31

年末恒例 昭和歌謡大紅白歌合戦!

今年もComplete❗️4部構成、怒涛の正味9時間、体力勝負。

来年も皆さまにとって素晴らしい一年になりますように😊✨

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⭐️2019昭和歌謡大紅白歌合戦@まねきねこ中道店⭐️

【第1喉慣らし(ノンテーマ)】

1.薔薇の鎖、秀樹、ます

2.時代、中島みゆき、わか

3.ガラガラヘビがやってくる、とんねるず、さゆ

4.異邦人、久保田早紀、はる

5.難破船、中森明菜、わか

6.ラストダンスは私に、越路吹雪、ます

7.ジュリーがライバル、石野真子、はる

8.仮面舞踏会、少年隊、さゆ、はる、わか

9.危険な二人、沢田研二、ます

10.シェリー、尾崎豊、わか

11.フレア、Superfly 、はる

12.スラバヤ通りの妹へ、松任谷由実、さゆ

13.君は薔薇より美しい、布施明、ます

14.my home town、小田和正、ます

15.馬と鹿、米津玄師、わか

16.君の朝、岸田智史、さゆ

17.ハイティーンブギ、近藤真彦、ます

18.まちがいさがし、菅田正輝、わか

19.DEAR、広瀬香美、さゆ

20.カナリア諸島にて、大瀧詠一、ます

21.悲しきSTAIN BOYthe yerrow monkey、はる

22.ペガサスの朝、五十嵐浩晃、さゆ

23.FUN×4、大瀧詠一、ます

24.春先小紅、矢野顕子、はる

25.LovinYouMinnieRiperton、さゆ

26.恋するカレン、大瀧詠一、ます

27.Cats Eye 、杏里、わか

 

【第2the洋楽❗️

28.We are the world 、ます、USA For Africa

29.You light up my life,Debby Boone,さゆ

30.We will rock youQueen 、みんな

31.Sky high Jigsaw、さゆ、ます

32.We are the champions Queen 、はる

33.Bohoemian rhapsody Queen 、みんな

34.Far from over,Frank Stallone、さゆ

35.Dancing Queen,ABBA,はる

36.Cant stop help Falling in Love,ElvisPresley、ます

37.Cereress whisper,WAM!,さゆ、ます

38.I dont like Mondays,the Boomtown Ratsさゆ、はる

39.Last Christmas.WAM!.わか、はる

40.Girls Just Want to have fun,Cyndy Lauper 、はる

41.Like a vargin,Madonna,はる

42.Hard luck womankiss、ます

43.Shout it out roud kiss、ます

44.honesy,Billy Joel、さゆ

45.Let it go,IndinaKimMentzel,わか

46.Im sexy,Rod Stewart,ます

47.Karma Chameleon,Culture Club、はる

48.Just the way you areBilly Joel、ます

49.You Spin Me Round,Dead or Alive,はる

50.We are all alone,Boz Scaggs,さゆ

60.Endless loveLionel Richie、さゆ

61.IFeel For YouChaka Khan、はる

62.Saturday night,Baycity Rorrers,ます

63.そよ風の誘惑、Olivia Newton John、さゆ

64.Yesterdey Oncemore,Carpenters,ます

65.Super StarCarpenters、さゆ

66.青春の輝き、Carpenters,さゆ

67.Ill be there,Jakson5,はる

68.A Song For You,Carpenters,さゆ、ます

69.Only Yesterday,Carpenters,さゆ

 

【第3まりやさん㊗️紅白出場記念】

70.majikoiする5秒前、末広涼子、さゆ

72.液、竹内まりや、わか

73.Invitation、河合奈保子、さゆ

74.不思議なピーチパイ、竹内まりや,はる

75.恋の嵐、竹内まりや、わか

76.ホワイトブレンド、中山美穂、さゆ

77.人生の扉、竹内まりや、ます

78.リンダ、アンルイス、わか

79.元気を出して、薬師丸ひろ子、さゆ、わか

80.シングルアゲイン、竹内まりや、さゆ

81.けんかをやめて、河合奈保子、わか

82.いのちの歌、竹内まりや、ます(@生ギター)

83.ドリームオブユー〜レモンライムの青い風〜、竹内まりや、さゆ

84.ガラスの部屋、竹内まりや、ます

85.プラスティックラブ、竹内まりや、ます

86.ウイスキーが、お好きでしょ、竹内まりや、わか

87.カムフラージュ、竹内まりや、さゆ

88.もう一度、竹内まりや、ます

89.シンクロニシティ、竹内まりや、はる

90.告白、竹内まりや、さゆ

91.本気でオンリーユー、竹内まりや、さゆ

92.純愛ラプソディ、竹内まりや、わか

93.アンフィシアターの夜、竹内まりや、ます

94.September,竹内まりや、さゆ

95.チャンスの前髪、竹内まりや、さゆ

96.Never Cry Butterfly 、竹内まりや、ます

97.家に帰ろう、竹内まりや、わか

98.Morning Grorry、竹内まりや、さゆ

99.Your Eyes、竹内まりや、ます

 

【第3JuJu特訓コーナー】

100.かわいそうだよね(皆で特訓)@持ち込み生ギター

         メイン&ハモリパート反復練習

 

【第4フリー(クールダウン@ランディングへ)】

101.確かなこと、小田和正(生ギター)、ます

102.for you the end of the dream 、さゆ

103.パプリカ、Floorin、わか

104.君は友達、ダイヤモンドユカイ、はる

105.ヒーロー、麻倉未稀、さゆ

106.蜃気楼、レベッカ、さゆ

107.ダンシングヒーロー、荻野目洋子、はる

108.さらばシベリア鉄道、大瀧詠一、ます

 

encore.

1.血栓は金曜日、ドリカム、わか

2.水色の雨、八神純子、さゆ

3.カモメが翔んだ日、渡辺真知子、ます、わか

4.Hold On Me、小比類巻かおる、さゆ

5.大都会、クリスタルキング、さゆ、ます

6.聖母たちのララバイ、岩崎宏美、さゆ

7.Fantasy Earth Wind&Fire、みんな

終演 1231日 350

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2019.12.25

Christmas Presentは「まりやちゃんかるた」

12月25日(水曜日)Christmas Presentは「まりやちゃんかるた」
 昨日、八雲への戻りが遅く郵便受けに不在連絡票はあったものの、宅配便の再配達期限を過ぎていました。
 それで、発送側が「24日必着」と指定してくださっているモノを今日25日の再配達で受取ることができました。宅配屋さん、ご足労おかけしました・・。

 それにしても、待ちに待った「まりやちゃんかるた」。大事なセルフChristmas Presentです。「TurnTable」を買った頃の自分から今日の自分へ。
 かるた絵札のイラストはテルマエ・ロマエで有名なヤマザキマリさん作。今年のTVのまりやさん40周年特番で、カンツォーネ曲
「Che Vuole Questa Musica Stasera~ガラスの部屋」(”ヒロシです・・・”のテーマ曲、「TurnTable」Disc3の24曲目)の歌唱指導をまりやさんにしているシーンがありましたね。お二人は仲良しなんだとか。

 まあ可愛らしい絵柄。
 そして、付属の読み上げCD。まりやさんやスペシャルゲストの肉声で全札を読み上げてくれています。これもまた愛らしい。
 大満足です。抱っこして寝ます。

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2019.12.20

『my home town』

12月20日(金)
 久々に弾き語り動画のアップ。小田和正氏の「my home town」 のカバーです。
 アルバム「あの日 あの時」(2016年)のバージョンが一番シンプルで好きなのでこれをベースにしました。
 小樽以来、独りカラオケでの最初、喉慣らしでオフコースから始めるのがルーティーンですが、最近では小田和正のソロ曲も少しずつレパートリーに入れてます。そんな中、アルバムを色々聞いていてまたま聴いたこの曲のこのバージョン。
 アコースティックアレンジとなっていて、ギター1本でできそうだなと思い立ち、挑戦。

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 原曲をガイドトラックとし、Guiter1、Guiter2の2トラックを録音したあとにVocal、Corus1、Corus2のトラックを被せました。
 Corusは毎度おおなじみ耳コピです。Guiter2は「あの頃ここは僕らの~丘の上僕らがそこにいる」の部分で、ここだけ「Deley」をかけています。

 ミキシングしながら、各トラックでリバーブやコンプレッサーをかけつつバランス調整。
 コンプレッサーは今回初めてボーカルトラックに使いました(ネットで調べながら音圧を上げる方法を試行錯誤してみました)。

 最後、全体のバランス調整した上で全体に少しリバーブをかけてミックスダウン。

 ミックスダウン前、間奏などでピアノやベースの音が若干聴こえた方が色気が出ると思いガイドトラックの原曲を完全に消さず
 今回は原曲トラックのメロディーを薄く残すことにしました。イコライザーで小田さんのボーカルをできるだけ低くなるよう
 調整しましたが、よく聞くと自分のボーカルの裏で少し残っています;

 take1はこれで完成。take2では冒頭に、独りカラオケでの練習風景音源を入れ、ちょっと味わいを出してみました。


【使用機材】
録音:iPad
interface:TASCAM i-XR
Guiter:Gibson J-160E
録画:iPhone
DTMアプリ:CubasisLE
動画編集:Windows Movie Maker

 

(^^)v

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2019.10.05

八雲、10月のこと~その1~『蜜蜂と遠雷』

10月5日 八雲、10月のこと
ちょっと更新が滞っていたため、写真を見ながら振り返るシリーズ10月編。

 (1)『蜜蜂と遠雷』
 4日(金)昨日は札幌日帰り出張で八雲への帰りが遅くなり、この日は北斗市に帰らず。
 5日(土)は自宅へ戻り、この日のレイトショーで念願の『蜜蜂と遠雷』を観にいきました。昨日からの上映で今日は2日目です。
 恩田陸2度目の「本屋大賞」受賞作品にして、同時に「直木賞」とダブルで受賞。実際、のめり込むように読んだ小説版「上・下巻」。自分の中でも最上位10にランクインする素晴らしい作品でした。それだけに、(そして大体が難しいピアノ演奏シーンだけで成り立っているといえる展開)この映画化は無理だろうな、と考えていました。
 しかし映画の事前宣伝、twitterやFBやテレビその他メディアでも大絶賛だったので少し期待をして観に行きました。特にこの作品のために作成された「春と修羅」。小説でも重要な位置づけとなっているこの曲、即興のカデンツァという形で演奏する場面。どんな曲をどんなふうに4人が演奏するのかは大変興味がありました。

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 同時刻にラグビーワールドカップの日本vsサモア戦があったため少し躊躇しましたが、恐らくラグビー人気で劇場は空いているだろうとの読み。一刻も早くこの映画を観たい思いが勝りました。しかし。。。

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 結果的には、「人には勧められないな」と思える映画でした。
 ・先に小説を読んでいる方(自分のケース):各場面各場面、名場面を切り取ると実に忠実で、リアリティがあり、素晴らしいものがありました。しかし映画の尺では、あの小説を表現するのは短すぎです。どうしても「ぶつ切り場面を組み立てた」感が否めず、感情が入っていかないのです。また、映画に出ていなかった、小さくても大切なエピソードが小説にはたくさんあり、それが揃っていて初めて小説全体の素敵な空気が完成すると思っていました。その意味でもちょっと物足りなかったかなと。そしてせっかく劇場にいるのだから、最低でもコンクール決勝に進んだ4人の決勝での演奏を全て聴き比べてみたい、と。多分みんな思ってしまうはずです。時間的に絶対無理なのですが。
 ・先に小説を読んでいない方:内容を知っているから思うのかも知れませんが、こんなぶつ切りを組み立てたような展開で果たして内容がわかるのかな。それぞれのシーンには感動があるかも知れませんが、内容がきちんと理解でき、自分の中で整理できて、先へ進んでいけるのか、疑問です。
 ・それと、実際のピアノコンクールというものを詳しく知っている人と知らない人との受け止めも全く変わってくるかも知れません。自分は後者のため、リアリティがあるように感じましたが、実際はどうだったのか。その辺は判断できなかったところです。自分としては小説で頭に描いた風景と映画の風景が自然に合致しているかどうか、そういう見方しかできないわけです。(つづく)

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2018.10.13

函館山麓での披露宴から

10月13日(土曜日)
 センティール・ラセゾン函館山という催事場がオープンしたその日、確か2組目の結婚披露宴が会社の若者の披露宴であり、そこで同僚である我々は楽しく演奏をさせていただいたのでした。あれから9年。
 ・・・ということはその記録もこのblogにあるかなと辿ると、ありました!!
 Link ⇒ 2009.12.19記事 「祝宴」

 で、本日、それ以来の挙式・披露宴に招かれ、参列してきました。今回は演奏なしですが、11時開始の挙式から参加。テレビドラマにあるような「リング送り」など感動的なシーンに立ち会えました。

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 その後、披露宴会場へ。
 結婚式自体、昔は頻繁にやられていましたが、最近はほとんど実施されることがなく、たぶんその9年前以来の参加ではなかったかと思えるほど、久々でした。

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 洗練された料理のおしゃれさ、一度屋外ガーデンへ招かれて炭火で串マシュマロを焼いたり様々な肉系屋台があったり秋晴れでとても清々しい屋外での立食はそれだけでカッコいい!そしてまた屋内へ戻り粛々と、或いは飲み物あてゲームなどで賑やかに。
ケーキ入刀ならぬお肉入刀に驚き、皆で楽しませていただきました。ちなみに、司会の小林さん(元HBCアナでかつてのカプリチョーザオーナー)は旧知ですので、久々に個人的にご挨拶にも行ってきて。最後はお約束のお涙シーン、そして新郎新婦退場へと・・・。

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 色々盛りだくさんで、まあ、1万7千円の会費分はあったかな、と;;; お二人がこの先ますます幸せになってくれたなら、お安い御用ですね。

 2次会は本町へバスにて流れ、ここでも大勢が参加していました。途中新郎新婦が挨拶のため訪れ、ああ、結婚式ってこんなだったなあと 古き良き時代をおっさんは思い出していたところであります。

 3次会は行啓通シダックス。昔からの気の置けない歌好き仲間が集まり、深夜・早朝まで楽しみました。
 スペシャルゲスト 女子2名が20時過ぎにわざわざ北斗市からかけつけ参加してくれたのは、正直、この日何より嬉しい出来事でした。前の職場でお世話になった、個人的にも大々好きな方々。新郎も知っている二人ですが、さすがに新郎は3次会まではいなかったのであらかじめもらっていたお祝いメッセージメールをこちらから伝えてはいました。

 遅くなるにつれ一人二人と去る中、最後まで一緒に歌いまくり、素敵な歌声を聴かせてくれ、結局最後は6人で4時過ぎまで。喉はボロボロで歌どころではなく、全身疲労困憊ではありましたが、お祝いの日。「嬉しい心」が新郎新婦に伝わればそれで全ていいだろうと勝手に解釈して。念願の「冬ファン」も重唱できたしなあ・・・
 今回も祝福と喜びに満たされた素晴らしい一日を過ごすことができました。  

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2017.04.08

夢のようなホントの話

4月8日(土曜日) その2
5月5日の達郎Live@リンクステーションホール青森、チケット当選し、これでツアー再開後6連続で行けることになりました。(^-^)v
今年はこのほかにも、

6月6日さだまさし@ニトリ文化ホール→当選
7月8日星野源@真駒内セキスイハイムアリーナ→本日落選通知😢
と、ここまで2勝1敗で来ています。そして…

去年の9月30日青森 、10月24日札幌と屈辱的に敗れ去った Spitz覚めない ツアー。
今日の星野源落選といい、やはりにわかファンは神様が許してくれない理論は生きているんだなぁ…と結構落ち込んでいたところですが、ななななんと‼️

今年 9月16日のSpitz30周年Live@北海きたえーる、急遽、行けることになりました(*´-`)

これも今日のできごと。
もう、言葉になりません。捨てる神あれば拾う女神あり。
俄然、何から何までやる気が湧き出てきた、今日の夕暮れ時でした。☺️

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2017.03.20

春は別れの季節、失恋ソング三昧

3月20日(月曜日)
 @NHK-FM。12時5分から22時45分という長丁場の生放送にできる限りお付き合いしてます。
 それだけ興味深いものがあります。ひとの恋愛経験、失恋感。
 
 お昼に、ラッピに電話注文し取りに行ってからじっくりと。ラッピが3分程度で行けるところにあるって、幸せ。

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 学生時代、固定電話。そうそう、むこうのお母さん出てきたよ~。緊張したなぁ。

 秀逸なのは、ゲストの脳科学者センセイの失恋アドバイス:
 恋愛=理性を麻痺させて「生殖」に向かわせるためのしくみ。⇒これは脳の快楽=その快楽を失っても、脳は次の快楽を求める⇒失恋してもまた新しい恋が見つかるから、悲観しないで!

 なるほどなぁ。求めることと見つかることはイコールでないことは、この際、突っ込まないでおきましょうか;;;

 それにしても森田美由紀アナの朗読の声、萌えすぎ。

 19時~19時55分まで「民放ラジオ101局特別番組『We Love Radio!』山下達郎・星野源のラジオ放談」を挟んで、またNHK-FMに戻ります。

 まさに、ラジオ三昧の日っ!!

 (おっ!『恋』のアコースティックバージョン、出た~!!)

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2015.01.18

亀しょうライブ参戦!

1月18日(日曜日)
 思い起こせば。あの、3.11の翌週に予定されていた単独ライブ。
 あの状態ではとてもではないが、ライブなどできるような雰囲気ではなかった。
 世の中全体。
 そして、自分の気持ちとして。

 「ありがとう~ こんにちは~・・・ 魔法の言葉で! たのし~なかま~が~♪♪
  ってCMの代わりにやたらとTVで流れていたあのとき・・・。

 マスターにお詫びの連絡すると、快く”中止”に賛同してくださった。

 ・・・・あれから3年。
 実は昨年11月23日にもライブ出演が予定されていたのだが、これは身内の諸事情でお流れに。
 このときも、お店に多大なるご迷惑をおかけしながら、現マスターに快諾いただいた。

 そして苦節3年と10ヶ月を経、やっと実現。感涙の極みだ(T-T)・・・

 今回は3組の中でトップバッターとして、6曲やらせていただいた。
 本当はサークル仲間が来れていれば7曲だったのだが、最後のサークル枠で2曲のところを何とか独演1曲としていただいた。

 ココリコ節
 僕の胸でおやすみ(長谷川さん応援)
 加茂の流れに(同上)
 22才の別れ(同上)
 俺(おい)らの家まで('81Liveバージョン セリフ入り)
 奏(かなで)(アコースティックバージョン) ←サークル枠

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 上の縦写真は、後日なべちゃんから提供あったものです。SpecialThanks!

 緊張の演出のはずがそのままマジ緊張になり、全曲つっかかりながらの弾き語りだったがとにかく楽しくて楽しくてしょうがなかった。
 マスター、スタッフ、常連さん、初めてのお客さん、皆さん、全力で盛り上げてくださったのが痛いほど伝わってきました。すべての皆さんに大感謝です。

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 もちろん、その後の プロ級演奏披露した「はやしねね」ちゃん(函館出身、東京で活動し、このあと渡米)、やはり感動的な演奏披露の「ばぶ」さんことM田先生。

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 Live後のN橋さんのハワイアン演奏&店内大ダンス会・・・・

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 全部、素晴らしかったのは言うまでもない。

 久々に心開放した楽しい夜だった。 

          * * * 

去年の1月15日 事故を無くすために

去年の1月16日 アベノミクスに期待

去年の1月18日 学入試制度改革

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